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eventセミナー・ツアー情報

治療教育を国内セミナーや海外研修・ツアーで推進している国際教育のセミナー・ツアーをご案内します。

国際教育 > セミナー・ツアー情報

  • NEWノースカロライナTEACCHプログラム視察研修2018

    受付中海外ツアー

    臨床的に最も成功している自閉症児(者)のためのプログラムとして、今や世界各国で取り組まれ、広く認知されているTEACCHプログラムを発祥の地である本場ノースカロライナ州のTEACCHセンターで受講していただきます。研修先のノースカロライナ大学は自閉症に関してアメリカ二大研究センターに指定されており有意義で実践的なプログラムを提供してくれます。プログラム開始当初は、日本でTEACCHを広められたパイ<続きを読む>

  • NEW第170回国治研セミナー「TEACCH 自閉症支援の最先端~」

    受付中国内セミナー

    「~PEP-3とTTAPアセスメントによる幼児期から成人期までの支援~」 お誘いのご挨拶 本セミナーでは、毎年”TEACCH Autism Program”に基づく自閉症児者支援に関する講演を行っていますが、今回は自閉症児者支援のベースとなるアセスメントについて学習します。まずは、米国のIEP(個別教育計画)に用いられているPEP(Pscycho-Educational P<続きを読む>

  • 第173回国治研セミナー「これからのケアを考える~北欧ケアを手がかりに~」

    国内セミナー

    「これからのケアを考える~北欧ケアを手がかりに~」 お誘いのご挨拶 高齢者ケアのスペシャリストで海外研修同行解説として何度も足を運び、北欧福祉事情に精通されている備酒伸彦先生、生活行為向上マネジメントや若年性認知症サポートに取り組まれている竹内さをり先生、北欧ケア実地調査や老いとリスクに関する文化人類的研究に従事されて来た福井栄二郎先生より、其々の専門的な視点で北欧ケアについてお話していただける貴<続きを読む>

  • カロリンスカ脳損傷リハビリテーション視察研修2018

    受付中海外ツアー

    同行解説の渡邉修先生がかつて所属されていた、スウェーデンのカロリンスカ研究所にて、脳損傷後リハビリテーションにおける最新研究、認知症への脳神経学的アプローチ、早期診断と効果的治療およびケア向上への取り組み、研究所関連施設間の緊密なネットワーク構築など、専門家による講義と施設内の視察を交え、貴重な経験や知識にも深く触れていただきます。また機能障害者就労支援の現状や訓練プログラム内容についての説明、若<続きを読む>

  • 北欧の保健福祉サービスと日常を感じる視察研修旅行2018

    受付中海外ツアー

    【同行解説】 備酒伸彦先生 (神戸学院大学 総合リハビリテーション学部 教授) 【研修時期】 12 月01日(土)~12月08日(土) 6泊8日 【訪問都市】 デンマーク/コペンハーゲン、ネストベ スウェーデン/ストックホルム

  • 第167回国治研セミナー「嚥下障害~基礎・入門編~」

    終了

    「嚥下障害~基礎・入門編~」 2018 in Kobe 日時・場所:2018年4月 21日(土)、22日(日) 2日間・神戸コンベンションセンター 神戸国際会議場 講師:藤島 一郎先生(浜松市リハビリテーション病院 病院長)ほか

  • 第2期『中国語医療通訳上級育成講座 』

    中国語医療通訳育成講座国内セミナー

    目指そう上級レベル医療通訳士! 好評につき5月より第二期開講予定!!!【5月開講/4か月間】 日本観光立国策に伴う観光医療・外国人医療には、いうまでもなく医療通訳が必須です。特に言葉の移すだけの間に合わせる通訳時代は歴史に帰り、通用しません。二か国の文化・医療習慣を反映する高度な医療・医療通訳が求められる時代に突入します。この歴史の節目を迎え、上級育成講座では日本医療に適合性や品質の備える中国語医<続きを読む>

  • ドイツ認知症支援視察2018 ★終了しました

    海外ツアー終了

    ドイツにおける認知症の早期支援について 浦上克哉先生ご同行によるヨーロッパ各国への認知症支援視察研修は、 参加された方々から大変ご好評いただいており、 4回目となる研修企画を只今準備しています。 今回は、 医療・保健・福祉・教育各分野で安定した政策を推進している国ドイツを訪れ、アルツハイマー協会をはじめ、 認知症の方や家族を支援する施設訪問や、 フランクフルト大学の認知症予防研究機関を訪問し、 最<続きを読む>

  • 第171回国治研セミナー「障害のある人の性と生の教育と支援」

    国内セミナー

    障害のある人の性と生の教育と支援~国際社会の動きに学びながら~ お誘いのご挨拶 発達に遅れがあってもなくても、性的な成熟はおなじようにやってきます。しかし「性」がかかわると、子どもたちの発達や成長を、前向きに受け止めることをためらう人が少なくないのも事実です。「障害者権利条約」には、性について、障害のある人も年齢に適した情報や教育にアクセスする権利が書かれています。つまり、障害のある人も性教育を受<続きを読む>

  • 第19回英国緩和ケア視察研修2018 ★終了しました

    海外ツアー終了

    【同行解説】 阿部まゆみ先生(元名古屋大学大学院医学系研究科看護学専攻特任准教授) 【研修時期】 2018年3月18日(日)~3月26日(月)9日間 【訪問都市】 イギリス/ブリストル、バース、ロンドン