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eventセミナー・ツアー情報

治療教育を国内セミナーや海外研修・ツアーで推進している国際教育のセミナー・ツアーをご案内します。

国際教育 > 受付中

  • 第174回国治研セミナー「就労支援セミナー~TTAPの活用を学ぶ~」

    受付中国内セミナー

    ☆梅永雄二先生よりお誘いのご挨拶☆ この度、4 回シリーズで、「自閉症の人の就労移行のためのアセスメント」であるTTAP のセミナーを開催することになりました。TTAP とは、TEACCH Transition Assessment Profile のことで、米国ノースカロライナTEACCH Autism Program で開発された自閉症に特化した学校や福祉施設から就労への移行アセスメントです。<続きを読む>

  • 【引き続き申込者紹介クーポン実施中!】北欧の保健福祉サービスと日常を感じる視察研修旅行2...

    受付中海外ツアー

    近年、日本の教育、福祉における応用実践は欧米諸国並みの高い水準にを維持し続けていますが、幸福度ランキングで常に上位を占める北欧各国はやはり世界的に見ても突出していると言われています。本研修では、スウェ-デンとデンマークの高齢者グループホーム、ナーシングホーム、デイケアセンター、補助器具センターなど実際の現場を見学するだけではなく、施設に入居している高齢者の方々や認知症家族との貴重な面談、実践的なホ<続きを読む>

  • 第180回国治研セミナー「全体構造法による失語症リハビリテーション」

    受付中国内セミナー

    「~言語障害から認知症への広がり~」 ★お誘いのご挨拶★ 言語に代表される高次脳機能を、人間は自分の身体(自己受容感覚)で必要な要素を知覚しながら獲得していきます。この人間科学が示す自然でダイナミックな獲得過程は、言語障害や高次脳機能障害の回復も同じであると考え探求した理論と実践の体系が全体構造法です。 本法は失語症研究から始めましたが、現在は発達障害や吃音、難聴、構音障害まで多数の領域に貢献でき<続きを読む>

  • 第179回国治研セミナー「これからの認知症対策」

    受付中国内セミナー

    「~認知症予防の最新トピックス~」 お誘いのご挨拶 日本に認知症は462万人、認知症予備軍が400万人と報告されており、認知症対策は急務と考えられます。認知症診断・予防の第一人者としてご活躍の浦上克哉先生に「これからの認知症対策」の最新情報について講義をしていただきます。午後のプログラムでは、浦上先生が本年3月に、アルツハイマー病発見の足跡を訪ねてというテーマでドイツを視察された最新情報をご紹介い<続きを読む>

  • 第20回英国緩和ケア視察研修 ~包括的緩和ケアシステムを学ぶ~ ★参加者募集開始!

    受付中海外ツアー

    【研修期間】 2018年11月25日(日)~12月3日(月) 9日間  【訪問都市】イギリス/ブリストル・ロンドン   【参加人員】 20名様(最少催行16名) 【申込締切】2018年9月25日(火)予定  【同行解説】 元名古屋大学大学院 医学系研究科看護学専攻 がんプロフェッショナル養成基盤推進プラン 特任准教授 阿部まゆみ 先生

  • 2019デンマーク認知症支援プログラム視察研修~デンマークにおける認知症支援について~★...

    受付中海外ツアー

    【訪問都市】デンマーク/コペンハーゲン、オーゼンセ、スペンボーなど 【研修期間】2019年3月19日(火)~3月25日(月) 7日間 【参加人員】20名 (最少催行16名) 【申込締切】2019年1月16日(水)予定 【同行解説】鳥取大学医学部教授 浦上克哉 先生

  • 【デンマーク認知症支援視察研修】ご案内開始!

    浦上克哉先生ご同行によるヨーロッパ各国への認知症支援視察研修は、参加された皆様から大変ご好評いただいております。4回目となる今回は、充実した社会福祉制度のおかげで誰もが豊に幸せに暮らしている国、デンマークを訪れ、アルツハイマー協会をはじめ、自治体と連携して認知症の方や家族を支援する施設や国立認知症研究機関を訪問し、認知症の方やその家族を支える支援の在り方やデンマークの医療、介護、高齢者住宅政策にふれ、社会福祉制度についても学びを深めていただく研修内容を予定しています。また、オランダの認知症の村”ホフウェイ”に触発されて生まれた”スペンボー認知症の村“や、”オーゼンセハウス”のもととなった施設、Kallerupvejも訪問予定です。コペンハーゲンからオーゼンセへの移動途中には、デンマーク王や王女が眠るデンマークの世界遺産、ロスキレ大聖堂を訪れます。皆様のご参加を、心よりお待ちしてお待ちしております。