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治療教育を国内セミナーや海外研修・ツアーで推進する国際教育の過去の情報です。

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  • [Web受講可] 第185回国治研セミナー『TEACCH ~幼児期から成人期までのトータ...

    11/15(日)TEACCHセミナーに関する重要な変更点2点につきまして、下記の通りご案内申し上げます。本セミナーの受講お申し込みはコチラまで!

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    変更点① 動画配信によるWeb受講対応

    本セミナー開催へ向けて日々準備を進めていましたが、今後のコロナ情勢見通し、また参加者皆様の健康を考慮し社内で検討を重ねた結果、今回通常の[会場受講]加え、動画配信による[Web受講]も新たに採用して、今後お申し込みを承ってまいることになりました。

     

    すでに[会場受講](受講料: 10,000円)にてお申し込み済みの方も、催行15日前まででしたら、[Web受講](受講料: 5,000円)への変更にも対応させていただきます(差額分を返金いたします)。下記に、[会場受講] [Web受講]それぞれ受講方法の概要をお知らせしますので、ぜひご参照いただき、[Web受講]へ変更を希望される方は、出来るだけお早めにその旨をご連絡ください。

     

    [会場受講]

    日時: 2020年11月15日(日) 開場9:30~ 講義9:50~16:50

    会場: CIVI研修センター日本橋(JR神田駅 徒歩約3分)

    定員: 30名(最大座席数72名)

    受講料: 10,000円(テキスト代込み) ※2名以上のお申し込み-1,000円、修了証付き+500円(当日会場でお受け取り)

     

    当日セミナー会場におきまして、下記の感染症対策を実施いたします。

    ①最大座席数の半分以下の定員にて開催し、ソーシャルディスタンスを確保。

    ②会場入り口に、手指消毒用アルコールを設置。スタッフ全員マスク着用。

    ③休憩時間に会場内の空気入れ替えを実施

     

    [Web受講]

    配信期間: 2020年11月20日(金)17:00~11月30日(月)16:59予定 ※会場受講の方もご視聴いただけます。

    定員: 120名

    受講料: 5,000円 ※修了証付き+500円(セミナー終了翌日以降にPDF版を添付送信)

     

    ※上記期間限定でWeb受講可能です。IDとパスワードが入った案内メールを配信開始前までにお送りいたします。

    ※Live配信ではありません。本セミナーを録画撮影したものです。なお諸事情により配信期間および配信内容の一部が変更される場合があります。

    ※スマホの場合、3G/4G LTE回線にて視聴することは可能ですが、多くのデータ通信が発生してしまうことから、Wi-Fi通信を推奨しております。

    なお各携帯事業者が提供するプランによるデータ通信料の制限等などにくれぐれも十分ご注意ください。

    ※視聴環境によるトラブルにつきましては対応いたしかねますこと、予めご了承願います。

    ※講義当日の質疑応答も配信予定ですが、講師陣への質問はお受け出来ませんので、予めご承知おきください。

    ※本サイトに掲載されている映像、画像、文書など、全ての内容につきましては無断転載および引用は固く禁じられております。

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    変更点② 坂井聡先生のリモート講義

     

    コロナの影響による諸事情などを踏まえた結果、坂井聡先生のみ <リモート講義> へ変更させていただくことになりました。誠に恐縮ですが、予めご理解ご容赦を賜りますよう心よりお願い申し上げます。

     

    なお当日スケジュールおよび講義内容には一切変更はございません。また梅永雄二先生、幸田栄先生、佐々木敏幸先生につきましては、当初の予定通り会場での講義となります。

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    本セミナーの受講お申し込みはコチラまで!多くの関係者様のご参加を心よりお待ちしています!

  • [Web受講可] 第185回国治研セミナー「TEACCH ~幼児期から成人期までのトータ...

    パンフレット希望受付中参加者募集中受付中国内セミナー

    [会場受講] もしくは動画配信による[Web受講] のどちらかを選択出来るようになりました! 会場で聴きたいけど当日都合がつかない方、会場で受講するのはまだ少し不安な方などは[Web受講]をご利用ください。 セミナー終了後、 2020年11月20日(金)17:00~11月30日(月)16:59 の期間限定で配信を予定しています。 PCやスマホなどの受信環境さえあれば、全国どこからでもアクセス出来ま<続きを読む>

  • [新規セミナー]第184回国治研セミナー「嚥下障害 ~臨床に生かす嚥下障害の知識と技術」...

    藤島一郎先生のご指導による、毎年人気の嚥下障害セミナーの来年度概要が決定いたしました!来年は大阪での開催となります。詳細はコチラまで。

     

    例年と同様に、基礎・入門編の内容になりますが、トピックスや臨床倫理なども加え、中級、上級の方にも現場で即役に立つ講義となっています。嚥下障害に携わっている様々な職種の多くの皆様より、本セミナーをご参加をぜひ心よりお待ち申し上げます。

  • [日程延期のお知らせ]第184回国治研セミナー「嚥下障害 ~臨床に生かす嚥下障害の知識と...

    国内セミナー延期

    [日程延期のお知らせ]    5/16(土)~17(日)にホテルフクラシア大阪ベイで開催を予定していました、第184回国治研セミナー「嚥下障害 ~臨床に生かす嚥下障害の知識と技術~」は、新型コロナ感染が拡大している昨今の状況や今後の見通しを踏まえ、参加者様や関係者皆様の健康と安全を第一に検討を重ねた結果、この度、日程を延期させていただくことになりました。 新しい日程につきましては、決定次<続きを読む>

  • ★御礼★第183回国治研セミナー「障害のある人の性と生の教育と支援」

    本セミナーは終了いたしました。ご参加いただきました皆様には心より御礼申し上げます。

    講義にご尽力いただきました児嶋先生、また開催にあたりご尽力いただきましたご関係の方々に心より厚く御礼申し上げます。本セミナーで学ばれました皆様が日々のご活動に大いに役立てていただき、ますますご活躍されますことを心より願っております。

  • ★終了しました★第183回国治研セミナー「障害のある人の性と生の教育と支援」

    受付終了国内セミナー終了

    ~実践を国際セクシャリティ教育ガイダンスに照らして検討する~ お誘いのご挨拶  性教育を行っていく際には、私たち自身のセクシュアリティが問われます。性の楽しみを味わうのは人間としての権利です。  そして、性教育とはどうしたら障害のある人たちに結婚や豊かな人生を保障できるかと、私たちに考えさせる教育です。  2018年に「国際セクシュアリティ教育ガイダンス」が改訂されました。 今回はこの「ガイダンス<続きを読む>

  • 第182回国治研セミナー「TEACCH ~成人期のアスペルガー症候群~」

    国内セミナー終了

    「TEACCH ~成人期のアスペルガー症候群~就労支援と生活支援~」 お誘いのご挨拶 本セミナーでは、毎年”TEACCH Autism Program” に基づく自閉症児者支援に関する講演会を行っていますが、今回は成人期に達したアスペルガー症候群について学習します。 アスペルガー症候群など発達障害の人たちは、大人になると就労やそのベースとなる生活(余暇、人との関わり、日常生<続きを読む>

  • 第181回国治研セミナー「嚥下障害~基礎・入門編~」2019 in Yokohama

    国内セミナー終了

    「嚥下障害~基礎・入門編~」 2019 in Yokohama お誘いのご挨拶 世界でも類も見ないほど急速に超高齢化社会となった我が国において、高齢者の方の摂食嚥下障害リハビリテーションは、今やなくてはならない医療分野となっております。国治研セミナーが、この「嚥下障害~基礎・入門編」を2007年に開始してから、このたびで13回目を迎えます。 本セミナーでは、藤島一郎先生並びに最高峰の学際的チームを<続きを読む>

  • 第174回国治研セミナー「就労支援セミナー~TTAPの活用を学ぶ~」

    国内セミナー終了

    ☆梅永雄二先生よりお誘いのご挨拶☆ この度、4 回シリーズで、「自閉症の人の就労移行のためのアセスメント」であるTTAP のセミナーを開催することになりました。TTAP とは、TEACCH Transition Assessment Profile のことで、米国ノースカロライナTEACCH Autism Program で開発された自閉症に特化した学校や福祉施設から就労への移行アセスメントです。<続きを読む>

  • 第180回国治研セミナー「全体構造法による失語症リハビリテーション」

    国内セミナー終了

    「~言語障害から認知症への広がり~」 ★お誘いのご挨拶★ 言語に代表される高次脳機能を、人間は自分の身体(自己受容感覚)で必要な要素を知覚しながら獲得していきます。この人間科学が示す自然でダイナミックな獲得過程は、言語障害や高次脳機能障害の回復も同じであると考え探求した理論と実践の体系が全体構造法です。 本法は失語症研究から始めましたが、現在は発達障害や吃音、難聴、構音障害まで多数の領域に貢献でき<続きを読む>